MediaKeeper Version 2.0

レコーダー&メディア管理アプリ


■ 概要

■ 利用シーン

■ メディアの削除機能について

このアプリの仕様として、登録したメディアの削除機能はありません。
登録したメディアが壊れた時などは、そのメディア番号に対して別のメディアを割り当てます。
別のメディアが無い時は、そのメディア番号は空き番だと自身でわかるように印を付けます。
(メディアの名称を「空き番」にする。メディアタイプに「未使用」などを追加して割り当てる。など)

この仕様は、メディアを追加する時にメディア番号を発番しますが、それが「必ず連番になっていた方が使いやすい」という理由からです。

例えば10枚入りのメディアを買ってきて登録する時、
#1,#4,#6,#7,#30,#31,#46,#47,#48,#49 が発番されるのと
#46,#47,#48,#49,#50,#51,#52,#53,#54,#55 が発番されるのでは、どちらが使いやすいでしょうか?
欠番になった番号を探しながら発番する事は技術的には可能ですが、実際に使う時に使いづらいと感じます。

■ 価格

■ 注意事項

■ ダウンロード

MediaKeeper
MediaKeeper Version 2.0